WRCの最近のブログ記事

【スバルWRC撤退】ワークス活動の終了を発表。無くなっちゃうのかなぁ、寂しいなぁ...。

1番人気は三菱、次はホンダ:「2025年の代替燃料レースカー」デザインコンペ。ワークス参戦もしてない状況では、この画像も寂しい限りですなぁ。でも、かっこよいから壁紙にしちゃったけど(^^ゞ

三菱自動車のものすごいコンセプト・ラリーカー「MMR25」。コンセプトも結構だけれど、WRCに参戦してない状態だから、ちょっと興味が薄れちゃってるな(^^ゞ

しかし、未来のクルマもタイヤで走ってるんだろうか...。

スズキ、2008年度WRC参戦体制を発表。おー、久しぶりの国産メーカーによるワークス参戦。やっぱり見たくなるよね、国産が出てると。三菱の復活を強く希望...。

哀悼の意を

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WRCの元王者マクレー氏が事故死。あれだけのクラッシュを乗り越えた"マックラッシュ"が亡くなるなんて...。非常に魅力的なドライブをする人だったし、まだラリーレイドも含めて活躍して欲しかっただけに残念なニュース。ご冥福をお祈りします。

Evo X

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三菱自動車、車両運動統合制御システム「S-AWC」、自動変速マニュアルトランスミッション「Twin Clutch SST」を新開発。こんな新技術はEvo X向けだろうと思ったら案の定。何と言ってもこのTwin Clutch SSTが気になる。

ローブが3連勝/WRC。もう誰にも止められないぃ。全盛期のマキネンみたいだなぁ。

盗難殺人まで起きた マニアに人気三菱ランエボって何。まあ、もう1代は買おうかなと思うくらい、楽しいですけどね、ランエボ。うちのエボIVもすでに11年目(かな?)、少しずつやれてきたけど、エンジンとかは絶好調なので、まだしばらくは乗れそう。

売れなくなるわけだ

F1の車ってなんであんなすぐ故障するの?ああ〜、どこのメーカもスポーツカーが売れなくなるわけだわ。一度スリックカートとかやって、自分の運動神経とか動体視力の限界を体験してみれば、モータースポーツが極限のスポーツの一種だって理解できると思うけどね。ただ最近のF1は確かにつまらんなぁ。

生き物みたい

日産自動車、車体の塗装表面の擦りキズ痕が復元する世界初のクリヤー塗料“スクラッチガードコート”を開発。すげい。自己修復機能じゃん。他のメーカーでも追随するだろうな、きっと。

ふそうがねぇ

三菱自、「アウトランダー」投入−2年半ぶりに新型車発売。これが売れないとWRCに出場できない...。

それはともかく。気になっているのはワゴン次のランエボ。特に次のランエボはセミオートマみたいになる(自動6速MT)というので、非常に興味アリ。

公道走れるように

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最速370キロの電気八輪車、公道に——慶大と30社が開発。NHKでもやっていたのでプロジェクトの存在は知っていたけど、ついに公道を走れるようになったのね。乗ってみてぇ。

よーやる

【超改造】廃車からスーパーカーを作ってしまう過程って、季節の移り変わりを感じられるのが、また良い(笑)。

水の泡

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すんごく久しぶりにシートやらグロメットやらを外して中を掃除して、コンパウンド入りのワックスで磨き上げたエボに4点シートベルトの日焼けした肩パッドはいかんだろうと、オートバックスに買いに行ってレジから戻ったら、店員が運転する別のお客さんの車にぶつけられてた(/_;) 右上の写真見てよ〜、ぶつけられたところ以外はピカピカなのにぃ、目潰しされたぁ(/_;)
みんなもエボとかNSXみたいにアルミパーツを多用した車にはぶつけないようにね。アルミは叩くと伸びちゃうから、程度によっては鈑金できないので高く付くぞ(^_^)v
もちろん、修理費用はオートバックス持ち。

今年はソルベルグか?

ソルベルクが2勝目−世界ラリー選手権第3戦。去年のフィンランドで、S・ローブが勝って初のノン・スカンジナビアンの優勝者になった(はず)けど、全然フィンランドらしいコンディションでのラリーじゃなかったので、どーかなーとか思ったりしたですよ。で、今年はローブは勝てないでしょう、シトロエンの撤退が決まっちゃってるので、チームの士気がきっと下がりまくってるはず。ソルベルグかグロンホルムかなぁ。

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