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OQOでLeopardを起動、世界最小Mac化。このぐらいの性能だととりあえず動いただけ、という話になってしまうので、もうちょっと高性能なマシンでHacintoshしたいなぁ。実用になるぐらいのマシンでね。

バグ一掃のOS X 10.5.2が出ましたね。Time Machineがメニューバーに表示されるようになったのが一番良い点かな。

トーバルズ:OS XはVistaよりマシ、でもファイルシステムはゴミ。Linuxの標準ファイルシステムとなっているext3(ext2 + jbd)も、ファイルシステムとしてそれほど優れているかというと甚だ疑問。単純に扱えるファイルシステムのサイズなどを考えるとHFS+ Journalingの方が優れていたりもするので、やはりZFSかな。

MS、Vista仮想化で再度方針転換--Home Basic、Home Premiumも利用可能に。まあ一応Vistaも使えるようになったというのは歓迎できるけれど、テスト目的以外で使う理由が見あたらないので個人的にはXPで十分。

久しぶりのOffice for Macのリリース。早速インストールしてみた。おー、動作が軽快だし、インターフェースもかなり頑張ったなぁ。Microsoftは嫌いだけど、Office for Macを作っているMac BUは嫌いじゃないので(^_^;

MacBook(Late 2006)に使っていたHDDを、MacBook(Late 2007)、つまり1年新しいモデルに入れてみた。速くなってる...

仮想化製品のSWsoftが社名をParallelsに変更へ。Parallelsが子会社だったんだが、そっちの方が一般には有名になっちゃったと。

【インタビュー】初の日米同時発売「Office 2008 for Mac」、日本語版開発チームに訊く (1) 「Microsft Office 2008 for Mac」日本語版開発陣。Universalバイナリになっても、機能追加されて結局軽くはならないのね。Rossetaで動いていると重いから、期待してたんだけどなぁ。

“Macオンリー”が詰まった3年半ぶりのMac版Office、2008年1月16日に発売へ。Mac版のOpenOffice.orgがかなり使い物にならない上、メイリオ入りのファイルが送られてきそうな今日この頃、やはり買わざるを得ないのかと思案していたけれど、ありゃ、ほとんど投げ売りか?ってぐらい安いので、買っても良いかなぁ。

RHEL5.1にはTechnology Preview(本番環境ではサポートが提供されない)ながらも、NTTサイバーソリューション研究所の藤田さんという方がかなり貢献されているソフトウェアiSCSIターゲットが同梱されています。これを使うと仮想化環境でも色々出来るなぁということと、RHEL5.1だけでiSCSI + GFS(ClusterStorage)の環境が構築出来るので、やってみました。ただし、あくまでiSCSI+GFSの「感じ」をつかむための構築手順ですので、本番環境ではサポートされない構成である点にご注意ください。

Leopardのバックアップ間隔を「TimeMachineScheduler」で管理。個人的には1時間間隔は長いと感じていて、むしろ15分ぐらいにしたい。その次が1時間、その次が1日というぐらいの粒度が良いなぁ。

【Mac OS X Leopard徹底解説 第1回】勢いに乗る「Mac」を加速させる3つの理由。IT業界の人と話しているとよく聞くよね「Macって高いでしょ?」あるいは「Macは右クリックが無いからさぁ」って。その瞬間「ああこの人は全くIT業界のニュースや情報を見てないんだな、与しやすし、グフフ」って思っちゃう(笑)。

アップル、Mac OS X 10.5.1公開--Time MachineやFinderを修正。Time MachineのディスクをiSCSIにしているんだけど、ネットワークが切断した時にTime Machineが動いているとタイムアウトしてくれない上、Finderも応答しなくなる、という不具合も直ってると良いなと期待しつつ、アップデート。

アップル新OSの「Time Machine」機能のインタフェースに感動。そう、見せ方がうまいのよ。技術的には別に真新しくは無いので。

羽田空港でNTTのフレッツスポットを利用しようとしたら、Mac OS X Leopardの「システム環境設定」の「ネットワーク」のAirMacにPPPoEの設定画面が無いことに気づいて、出発直前だったこともありラウンジも使えないという事態が発生したので、設定方法をメモっておく。

あのTime MachineをLinuxで? - バックアップツール「FlyBack」が登場。絶対誰かが作ると思った。バックアップそのものの実装は本文中にもあるようにハードリンクなので難しくは無くて、やはりあの秀逸なインターフェースをどこまで訴えられない程度にパクるか、だよね。

「Leopard」、異なるボリュームへのファイル移動でバグ?

確かにバグっぽいけれど、異なるボリュームに「移動」はあまりやらないね。もしこのバグが無いとしても、データのロストの可能性があるから、普通はコピーするよなぁ...。

「Leopard」が猛烈な初速、アップルの新OSが10月販売シェア53.9%を記録。なんか、VistaとLeopardが逆転しているのが、グラフ上、あまりに明白なんだけど...。

イイ子にしててよ、レパード。昔からのMac使いだとやりがちなんだが、ログを見ようとしないんだよなぁ。再インストールをしちゃう。Linuxではまずログを見る。これで解決出来ることが半分以上あるから。残りは色々。デバッグレベルを上げる、ダンプする、stap使う、等々。そういや、LeopardにはDTraceが搭載されたんだから、トレースすりゃ良いんじゃないかと。

Leopard搭載モデルも出たなぁ、13万円台から。メモリは2GB以上載せておくのがオススメ。

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