バラが見頃ということで京成バラ園行ったのだった。
EOS7Dの最近のブログ記事
I'm not confident about my observation. But it showed DPP used the file named 6000.ICC for EOS 7D.

I was totally deceived... 6221_PA.BIN for EOS 7D.

6221_**.BIN contains only several bytes of strings. ???
And EOS7D has the model number, DS12"6251" on the bottom of its body.
長らく待ってましたが、RDT262WHでハードウェアキャリブレーションを行うためのEASYCOLOR! EXPERTがSnow Leopardに対応したので、早速試した。
OSはSnow Leopard 10.6.2、ビデオカードは玄人志向 nVIDIA /9600GT GF9600GT-E512HW/HD/GE2、キャリブレータはX-Rite i1Display 2、モニタはもちろんRDT262WHという組み合わせ。
全く問題なく動作したので、今後はこれでいけるなぁ。
考えてみたら、築4年、以前住んでいたあるいはさらに前に住んでいたところから持ってきた照明器具の蛍光灯を全く交換していないのだから、真っ黄色になっていて当たり前。リビングの隣の和室だけ先に交換したら、リビングの蛍光灯が真っ黄色なのが一目瞭然に。
最近写真をさぼっていたせいで、久しぶりにカラーマネジメントできる環境を構築し出したら、色々ボロが(^^ゞ
三菱がEasycolor! ExpertをSnow Leopardに対応してくれていれば、ソフトウェアキャリブレーションなんてしないで済むんだけど、仕方が無いので。もうちょっと調整の余地がありそう(特にRed)だけど、概ね合格点かな。

ゲインで調整すると、Redが91.5%から100%まで、中間調では色が変わるのに、ハイライト部で色が変わらない不思議なDell SP2208WFP。調整の結果を見ると、全体にオーバーに調整されているみたいに見える。

今日EOS7Dが届いたので、家の周り(30m以内じゃないか?)で試し撮り。とりあえず色温度さえ合わせればほとんど使い物になっちゃう。EF100mm f/2.8 Macro USMは偽色が出やすいみたいで、色収差を補正。露出補正無しでこのぐらい当たる。周辺光量低下は補正してあるけど、すげえなEOS7D...。
動画も少し撮ってみたけど、一眼レフで動画を撮るのに慣れてないので、もう少し練習が必要だなぁ。
どのぐらいの性能か、Mac OS X 10.5.7でMacBenchでベンチマークを取ってみました。
カードリーダーは2種類、古いMCR-C7/U2と新たに購入したADR-CFU2H。
比較対象のCFはGH-CF2GXXです。
シーケンシャルの書き込みに大きな差が見られ、このカードならEOS7Dの連射速度である秒間8コマに耐えられるのではないかと期待。
シーケンシャル

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